【Retailers.jp】『FOOD TABLE in JAPAN 2020』出展者検索・商品検索の便利な使い方⑨ 【イタリア料理の日編】

CONTENTS
『FOOD TABLE in JAPAN 2020』出展者検索・商品検索の便利な使い方⑨
【イタリア料理の日編】

1)こだわりの「イタリアン」食品

2)イタリア料理を「ワイン」で楽しもう

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『FOOD TABLE in JAPAN 2020』の出展者検索・商品検索機能を
ご活用いただければ、オンラインでの商品の発掘・商談が可能となります。
是非ご活用ください。

●『FOOD TABLE in JAPAN 2020』出展者検索・商品検索
http://www.foodtable.jp/jp/search.html
———————————————————————————————-
1)こだわりの「イタリアン」食品
———————————————————————————————-
イタリア語で「料理」を意味する「クチーナ」(CUCINA)を917と読む語呂合わせから、日本イタリア料理協会がイタリア料理の普及・
発展、イタリア文化の紹介、調理技術・知識向上を目的として制定しました。一口にイタリア料理と言っても、北イタリアはバターや
生クリームを使った料理が多く、地中海に面する地域は魚介類を用い、南イタリアではオリーブ・オイルやオリーブ、トマトを用いた
料理が代表的。南北に長いイタリアは各地方によって環境が異なるため、地元の素材を生かした郷土色あふれる素朴な料理が
多いようです。

●イタリアン関連商品
http://www.foodtable.jp/search/ftjProduct?p=1&k=%u30A4%u30BF%u30EA%u30A2%u30F3&e=1-2-&z=1-2-3-4-5-6-7-8-9-

———————————————————————————————-
2)イタリア料理を「ワイン」で楽しもう
———————————————————————————————-
イタリア料理を楽しむのであれば、やはりお料理に合ったワインを合わせたいもの。山の幸・海の幸、各地方によって異なる
イタリア料理に合わせて、素材やソースの色味、“こってり・さっぱり”といった味の重さや、ハーブやバターなど味わいの方向性に
合わせたワインを選んで、食卓に提案してみては?

●ワイン関連商品
http://www.foodtable.jp/search/ftjProduct?p=1&k=%u30EF%u30A4%u30F3&e=1-2-&z=1-2-3-4-5-6-7-8-9-

【展示会の最新情報はこちら】
●スーパーマーケット・トレードショー
http://www.smts.jp

●デリカテッセン・トレードショー
http://www.delica.jp

  • ふくしまプライド。食材博
  • スーパーマケット検定
  • バイヤーズガイド
  • メールマガジンの購読申し込み
  • 過去のメルマガを読む